THE ECONOMY AT A GLANCE
4つの数字から、現在地へ。
2026/27年度 2026年4月〜2027年3月 / WEO 2027年欄[1][2]
初期表示は、現在の2026/27年度に対応するIMFの推計・予測です。各数値は暦年ではなく、WEOの年度対応に基づきます。
FOLLOW THE CHANGE
変化を、流れで捉える。
過去データ(再推計を含む)IMF推計・予測選択年度
推計・予測の区間は淡い背景と破線で表示。実績の最終年度は指標ごとに異なります。縦軸の範囲も各指標で異なります。[1]
選択年度 2026/272.0%
横軸:WEO年欄 · 実績最終年度: 2021/22
生産活動の変化を読む
GDPの伸び率です。プラス成長でも、過去に縮小した経済規模が回復したとは限りません。
PUBLIC FINANCES
財政収支
GDP比 %選択年度 2026/27-5.1%
横軸:WEO年欄 · 実績最終年度: 2019/20
政府の収支を捉える
一般政府の純貸出(+)/純借入(−)。マイナスは財政赤字を示します。
EXTERNAL BALANCE
経常収支
GDP比 %選択年度 2026/27-1.1%
横軸:WEO年欄 · 実績最終年度: 2021/22
海外との収支を見る
財・サービス、所得、移転などの対外収支です。貿易収支だけを示すものではありません。
選択年度 2026/2716.0%
横軸:WEO年欄 · 実績最終年度: 2023/24
物価の上がり方を知る
年平均の消費者物価の前年比です。上昇率が下がっても、物価水準そのものの下落を意味しません。
BEHIND THE CHARTS数値表と、ダウンロード。
2011〜2031年欄の全データ。色付きのセルは推計・予測です。表示は小数1桁、CSVには元データの精度を保存しています。
CSV を保存 ↓
A NOTE ON THE NUMBERS
数字の前提を、そろえる。
「年」と「年度」は異なります
IMFはミャンマーのFY(t−1/t)をWEOのt年欄に掲載。2027年欄は2026/27年度(2026年4月〜2027年3月)に対応します。
2018年の会計年度変更後、2021/22年度から4月〜3月に復帰。過去年の比較にはIMFによる再推計が含まれます。[1][2]
実績の最終年度も、指標ごとに
IMFメタデータの「最新実績年度」を境界として表示しています。それより後の数値は推計・予測です。
- 実質GDP成長率FY 2021/22
- 財政収支FY 2019/20
- 経常収支FY 2021/22
- 消費者物価上昇率FY 2023/24
[1][2]
SOURCES & DATES
出典と、情報の対象時点。
2026年10月13日に確認した最新版を使用。国別系列の更新日は2026年9月14日、公表日は2026年10月13日。自動更新ではありません。
- [1]
ミャンマーの4系列:NGDP_RPCH / GGXCNL_NGDP / BCA_NGDPD / PCPIPCH。2011〜2031年欄と国別メタデータを使用。
元データ(Excel)を開く ↗ - [2]
実績・推計・予測の扱い、国別の実績最終年度、会計年度を確認。